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情報システムを使ったサービス

物流サービスでの情報システムの利用例を紹介します。

輸入海貨関連システム

輸入品に関し、お客様から情報をいただいた時点からB / L単位などで管理を行い、海上輸送・通関の進捗状況や、(特に海上コンテナでの輸入について)納入先や当社倉庫施設までの運送状況管理をシステムで行います。
インターネットを使ったお客様への情報提供も可能です。

ご利用イメージ

倉庫・配送センター業務関連システム

倉庫・配送センターにおける在庫管理、配送方面別の仕分け、最適な輸送手段での配送をシステムでサポートします。
お客様からEDIなどオンラインでいただいた出荷オーダーは直接システムに取込み、正確・迅速に対応いたします。
医薬品など特別な品物に特化したシステムも利用し、様々な品物に対して最適なサービスの提供を図っています。

文書・記録媒体 保管システム

お客様よりお預かりした文書を箱などの単位で管理し、インターネット経由での出庫・配送のオーダーや、内容物の検索、保存年限の管理など、文書管理を総合的に行うシステムを使います。
保存年限が到来する文書については、あらかじめ設定した時期にご連絡いたします。溶解処理を含めた廃棄のオーダーも伺います。

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インターネット在庫情報管理システム

インターネット経由で、品物の在庫情報照会や出荷オーダーを行ったり、月次の品目別在庫データ・出荷データのダウンロードができるなど、お客様の物流業務の負担を軽減させるシステムをご利用いただけます。
輸入品であれば、通関・未通関別の管理も可能となっています。

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インターネット貨物情報管理システム

倉庫・配送センターから出荷されたお客様の品物の配送・到着状況をインターネット経由で確認できるシステムをご利用いただけます。個別配送車両単位での確認にも対応できます。